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エスプラッツでは随時テナントの募集を行っております。お電話かこちらのコンタクトフォームにてお問い合わせください。

EVENT


◆吾子(あこ)ちゃんに温かい支援を~マリンバチャリティーコンサート
佐賀市に住む高藤吾子ちゃん4歳は、日本に20人ほどしか確認されていない難病「ニーマン・ピック病C型」と闘っています。この病気は、細胞内の脂質を輸送するたんぱく質が欠損しているため、細胞内にコレステロールや糖脂質が蓄積してしまうものです。症状が進行すると脳や神経が破壊され、食べ物が飲み込めなくなります。募金は吾子ちゃんの治療や研究費に使われます。コンサートは7月30日(金)午後12時15分と午後6時15分開演の2回。佐賀県内ではまれなプロの打楽器奏者関家真一郎さんが「道化師のギャロップ」「白鳥」「この道」「剣の舞」などを演奏します。入場無料。



◆エスプラッツ誕生祭「街づくり、人づくり」~なんとか、せんばの夕べ
8月2日(月)午後6時10分からウェルカムコンサート(ヴァイオリン・田川みゆきさん、ピアノ・青江創さん)がスタート。第1部のシンポジウムは「街づくり、人づくり」をテーマに、㈱ワークヴィジョンズ代表取締役の西村浩氏、㈱大分まちなか倶楽部タウンマネージャー牧昭市氏、前佐賀新聞社編集主幹の寺崎宗俊氏が討議します。第2部は佐賀市出身のギタリスト須古典明さん、ボーカリスト中溝ひろみさんらによるジャズライブをお送りします。入場無料(要整理券)。整理券の予約問い合わせは、佐賀市交流センター(℡0952・40・0560)へ。


◆エスプラッツお昼のコンサート「情熱のフラメンコ」を披露
5月22日(土)午後零時半から、エスプラッツ2階イベントスペースで行われました。イベリア・インターナショナルR・M佐賀教室の皆様がフラメンコとベリーダンスを披露。曲目は「ローメーラ」「タンゴス」「セビジャーナス」他。


◆日本アマチュア歌謡祭グランプリの絵利菜さんが里帰りコンサート
4月30日(金)正午から、エスプラッツ2階のイベントスペースで絵利菜さんのコンサートが行われました。絵利菜さん(本名・杉島位江)は佐賀市出身で、日本アマチュア歌謡祭で、「アメイジンググレイス」を熱唱し、見事グランプリを獲得しました。プロに転向し、今回、デビュー曲「あなたが大人になった時」のキャンペーンに来佐しました。会場には知人も多く詰め掛け、絵利菜さんの心のこもった歌声に大きな拍手を送っていました。




◆新入園・新入学「おめでとう写真」大募集
エスプラッツ指定管理者の株式会社ミズは、今春の新園児と新一年生のほのぼのとした写真を右の要領で募集しています。笑顔いっぱいの新幼稚・保育園児、新一年生の顔写真やお友達とのハイポーズ、クラス、家族の集合写真など、どんな作品でも結構です。お送りいただいた作品は6つ切りの大きさにし、額入りで進呈します。お気軽に応募ください。問い合わせは、ミズエスプラッツ事務所(電話=0952・40・7593)へ。



◆エスプラッツ春のときめきコンサート
4月1日からのエスカレーター3階までの運行に合わせて、3階エスカレーター下り口で、佐賀新聞文化センター受講者が、日ごろの成果を披露します。4月1日(木)は「民謡の心を唄う」(講師・徳富二三枝先生)、「ハワイアンフラ」(講師・才藤玲子先生、同・江口ユミ子先生)、2日(金)はハーモニカアンサンブル(講師・原克江先生)、3日(土)は「楽しいウクレレ」(講師・佐藤国彦、西格宏先生)の各教室の皆様。時間はいずれも、午後12時15分から約30分の予定。入場無料。


◆「つるしびな通り」が盛況のうちに閉幕
 3月18日まで、エスプラッツ2階イベントスペースで行われました。日本3大つるし飾りの伝承柳川「まりさげもん」や山形県の「港町酒田の傘福」をはじめ、佐賀市文化連盟川副支部大詫間趣味の会出品の「大詫間のエコびな」、佐賀市の八谷富子さん制作のつるし飾りなどつるし飾り46本を展示していました。柳川のまり・さげもんは緒方文香さんが指導する佐賀新聞文化センターの受講生が丹精込めて作ったさげもん。特別展示の傘福には「もも」「打出の小槌」「軍配」「七宝」「宝袋」などの飾り物が色鮮やかにつるされていました。エコびなは、ペットボトルやキャップ、トイレットペーパーなどを活用、かわいいエコびなに再生しています。ご観覧ありがとうございました。



◆ハーモニカで懐かしのメロディ演奏
 エスプラッツお昼のくつろぎコンサートが2月24日(水)午後零時20分から、エスプラッツ2階イベントスペースで開かれました。今回は佐賀新聞文化センター「ハーモニカ講座」講師で、日本ハーモニカ芸術協会師範の原克江先生と受講生の皆様34人。「ふるさと」「佐賀県民謡メドレー」「荒城の月」「舟唄」「クワイ河マーチ」などの曲を演奏しました。最後のクワイ河マーチに乗って、聴衆者も手拍子を行い、盛り上がりました。



◆2010アジア・グラフィックデザイン展終わる
佐賀大学や佐賀デザイン協議会と交流してきた江南視覚デザイナー会(李仲浩会長)が創立15周年を記念して企画。「アジア・デザインに新機軸、新しい表現を求めよう」と呼びかけて実現しました。日本の21点、韓国38点、中国10点を展示。伝統工芸や風景を取り込んだ作品のほか、環境などをテーマに現代社会を切り取った作品が並んでいます。韓国京畿大学教授康允誠氏の個展も同時に開催、韓国刺しゅうを題材に赤や青の色が鮮やかな作品20点を公開しました。エスプ2月7日まで、ラッツ2階のイベントスペースで開催されました。、


◆全国の代表的民謡を披露~エスプラッツお昼のコンサート
1月28日(木)エスプラッツ2階のイベントスペースで開かれました。。佐賀新聞文化センター民謡講師の徳富二三枝さんと受講者が全国各地の民謡を熱唱しました。曲目は、万才くずし(佐賀)喜代節(秋田)秋田大黒舞(同)筑後酒造り唄(福岡)帆柱起し音頭(富山)花笠音頭(山形)など、日ごろの成果を披露しました。徳富先生は長崎ぶらぶら節(長崎)を歌って盛り上げました。



◆大塚清吾のシルクロード写真展終了
1月13日(水)から1月25日(月)まで、エスプラッツ2階のイベントスペースで開かれました。。県在住のフォトジャーナリスト大塚清吾氏は、NHKの「シルクロード」「大黄河」「海のシルクロード」の取材を通じて、現在でも許可されていない細部までの写真を多数収めています。これらの貴重な写真約200枚をパネル展示するとともに、大塚氏の作品と活動を紹介しました。



◆師走に響く津軽三味線~高橋浩寿さんとお弟子さんが熱演
12月9日午後12時20分から、エスプラッツ2階イベントスペースで開かれました。佐賀新聞文化センター「津軽三味線入門講座」講師で津軽三味線高橋流師範の高橋浩寿さんと受講者が見事なバチさばきで、青森県津軽地方に伝わる津軽民謡「津軽じょんから節」「津軽甚句」「りんご節」を演奏しました。高橋さんは「タンス長持唄」「菱売り唄」などの佐賀の民謡も得意のノドで披露しました。特別養護老人ホーム「春庵」の利用者8人を招待し、「力強い音色に感動した」と喜んでいました。




◆幼き日の想い出の歌声~佐賀新聞文化センター講師の小林なほみさんと受講者が披露
エスプラッツお昼のコンサートが11月25日(水)午後零時20分から、・エスプラッツ2階イベントスペースで開かれました。佐賀新聞文化センター「歌いつぐ童謡、唱歌」教室の小林なほみ先生と受講者23人が、幼き日の思い出の歌を披露。「もんしろ蝶々のゆうびんやさん」「ひかりの馬車」「青い風」「まっかな秋」「星の世界」「故郷を離れる歌」などをみんなで高らかに合唱しました。。ピアノは馬場理津子さん。



絵画・書・写真の力作91点~第8回日韓文化芸術人交流展
11月1日(日)~7日(土)エスプラッツ2階イベントスペースで,行われました。佐賀市と姉妹提携関係都市の韓国・釜山広域市蓮堤区の文化芸術人による第8回交流展。絵画、書、写真、詩画の各部門で活躍中の佐賀市の作家各52人、釜山市蓮堤区の39人が出品、それぞれのお国柄の作風が現れたユニークな交流展となりました。



◆「生け花」と「日本画」のコラボレーション~華やかに「花と日本画の文化祭」開く
10月17日(土)18日(日)19日(月)の3日間、エスプラッツ2階イベントスペースで開かれました。小原流、静月流、勅使河原会の3流派の生け花35瓶と、佐賀で活躍中の日本画家大串亮平さんの日本画10数点を展示。各流派の趣向をこらした「秋の大作」が目を引きました。



◆シャンソンやクラシックの名曲をギターの調べで魅了
芸術の秋にふさわしい「ギター合奏への誘い」(エスプラッツお昼のコンサート)が10月14日、エスプラッツ2階のイベントスペースで行われました。佐賀新聞文化センター講師の関谷静司さん、塩見大二郎さんによる「デュオ・エスペランサ」、新しく結成された「ラ・エスペランサ女性五重奏団」(新井眞智子さん、江口知子さん、二瓶明子さん、中島葉子さん、古村八代さん)が、「パリの空」や「枯葉」「おおシャンゼリゼ」「ディベルティメント」などを演奏しました。



エスプラッツお昼のくつろぎコンサート「世界の名曲をあなたに」
9月26日(土)午後零時20分からエスプラッツ2Fイベントスペースで行われました。九州龍谷短期大学教授で、佐賀新聞文化センター講師の水頭順子さんと受講者13人が、日ごろ鍛えたノドを披露しました。曲目は「帰れソレントへ」「踊り明かそう」「誰も寝てはならぬ」「許せないこととは」など。最後に、水頭さんがプッチーニ作曲「私のお父さん」を熱唱しました。



◆「ウクレレで奏でるハワイアン」開く
エスプラッツお昼のくつろぎコンサート「ウクレレで奏でるハワイアン」は8月28日、エスプラッツ2階イベントスペースで開かれました。佐賀新聞文化センターのウクレレ教室講師の佐藤国彦さんと受講者ら5人が出演。スチールギターやウクレレのハワイアンの調べに合わせて、「愛燦燦」「カイマナヒラ」「南国の夜」「バリバリの浜辺」などの曲を披露しました。



◆写真で振り返る「昭和の風景」
佐賀新聞フィットプラスに連載中の「写真で振り返るー昭和の風景」展を8月23日まで、2階イベントスペースで開いています。大きさはフィットプラスの約4倍(ヨコ50、タテ58)。写真は昭和30年代に撮られた七夕飾りでにぎわう佐賀市の元町銀座や松原の映画館、お堀のボート、貫通道路、唐津市の新屋敷炭鉱の6軒長屋、鳥栖駅の鉄道操車場など。現在は、当時と比べ風景、生活とも大きく姿を変えており、「よき時代」を懐かしむ人たちが立ち止まって見入っています。



◆サガントス快勝に400人歓声~サガントスアウェイゲームパブリックビューイング
サガントスリーグ戦全試合中継を行っている「スカパー!」の協力で、「サガントスアウェイゲームパブリックビューイング」が7月22日午後7時から、エスプラッツ2階イベントスペースで行われました。試合は、J2第23節v。s横浜FC戦(三ツ沢球技場)。熱心なサポーターや家族連れ約400人が詰め掛け、65インチの大型ビジョンや50インチのテレビで観戦、サガントスの選手の活躍に手拍子の応援をしました。チームは3-0で快勝、会場はサポーターの大歓声で盛り上がりました。



◆沖縄三線と島唄~エスプラッツお昼のくつろぎコンサート開く
佐賀新聞文化センター受講者らによる「沖縄三線と島唄」が、7月18日エスプラッツ2階イベントスペースで行われました。講師で野村流古典音楽保存会教師一瀬悦朗さんや受講生が三線を弾きながら、島唄を合唱。安座間本流大北満の会師範の木村清美さんらが優雅な沖縄舞踊を披露しました。



◆銀天夜市彩るフラダンス競演
「ハワイアンの夕べ」が7月4日夜、エスプラッツ東出口前の広場で行われました。佐賀新聞文化センターのウクレレ教室メンバーが演奏するハワイアンのリズムに乗って、ひさこフラダンススタジオ、佐賀新聞文化センターフラダンス教室の約40人が優雅なフラを披露しました。カラフルなムームーやパウスカートに衣装をまとった小学生から60歳代の女性たちが出演、明るく、元気な南国ムードを醸し出していました。



◆ギターアンサンブル「ラ・プラタ」が心を奏でる~エスプラッツお昼のくつろぎコンサート開く
佐賀ギター音楽院所属のギターアンサンブル「ラ・プラタ」演奏会が、6月24日(水)午後12時半から、エスプラッツ2階のイベントスペースで行われました。「プラタ」とはスペイン語で「銀」を意味し、文字通り60歳を超えるシルバー世代12人によるギターの合奏。指揮は同音楽院の関谷静司院長。「さくら幻想曲」や「水色のワルツ」「浜辺の歌」「禁じられた遊び」など8曲を演奏、美しいギターの音色に聴衆はうっとりしていました。。



◆第62回佐賀県高等学校スケッチ大会の入賞作を展示
佐賀県高等学校美術連盟が、5月30日にエスプラッツを中心に佐賀市中心街で行ったスケッチ大会の特選などの入賞作等約250点を展示しています。県内37校から503人が参加し、街並みなどを思い思いに描きました。入賞作は6月14日まで、エスプラッツ2階のイベントスペースで展示中。写真右=県高等学校美術連盟賞の山浦由香里さん(伊万里)、同左=県造形教育研究会賞の岸川愛さん(有田工)。


◆日本の歌、こころの歌を大合唱~エスプラッツお昼のくつろぎコンサート
佐賀新聞文化センター講師の井上明子さんと受講者による「歌おう!日本の歌 こころの歌」が5月30日エスプラッツ2階のイベントスペースで行われました。出演者42人が「春の小川」「めだかの学校」など懐かしい童謡や唱歌のメロディをハーモニー。最後は聴衆も加わり、「ふるさと」を大合唱しました。



◆お昼のくつろぎコンサート~オカリナアンサンブル「ポコアポコ」が演奏
オカリナ大好きの主婦でつくる「ポコアポコ」によるオカリナアンサンブルが、4月24日、エスプラッツ2階のイベントスペースで行われました。佐賀新聞文化センター講師の二瓶明子さんらオカリナ6人とギター1人が出演。曲目は野ばらやぶんぶんぶん変奏曲、菩提樹、ムーンリバー、コンドルは飛んでいくなど。いろいろのオカリナを使って、やさしいメロディーが響き渡り、集まった約60人の中から「アンコール」の拍手が沸きました。




◆文化箏で弾く春の調べ~お昼のくつろぎコンサート
箏遊会(古賀真理子会主)のメンバー14人によるエスプラッツお昼のくつろぎコンサートが、3月27日エスプラッツ2階のイベントスペースで行われました。曲目は春のメドレー、バラが咲いた、ピクニック、ふるさと、ソーラン節など。和箏の2分の1の大きさの文化箏の明るくきれいな音色に、集まった人たちは口ずさんたり、手拍子を合わせて楽しんでいました。


◆桜と水辺の風景~水彩画で描く佐賀の春~八木信一郎さん水彩画作品展
会社員の八木さんが、16年前から休日にスケッチし、書きためてきた小品20点を展示。佐賀市周辺の桜の名所、神野公園や多布施川沿い、南堀端などをモチーフに、軟らかいタッチ、淡い色彩で「佐賀の春」を描いています。4月5日まで。




◆受講者の力作一堂に~佐賀新聞文化センター「文化フェスティバル」
佐賀新聞文化センター「文化フェスティバル」が、エスプラッツ2階のイベントスペースで開かれています。ひな祭りを彩る柳川伝承まり・さげもの、木目込みひな人形をはじめ、素敵なパッチワーク、お年寄りから子どもまでが思い思いに描いた絵画、丹精込めた書、楽しい絵手紙などの作品が展示されています。文化センター受講者の日ごろのけいこの成果を見に来てください。3月16日まで。



◆見に来てください~佐賀新聞文化センター「文化フェスティバル」
佐賀新聞文化センター「文化フェスティバル」が、エスプラッツ2階のイベントスペースで開かれています。ひな祭りを彩る柳川伝承まり・さげもの、木目込みひな人形をはじめ、メルヘンの世界に誘うトールペインティングや気品あるレザークラフト、丹精込めた書、盆栽などが並び、ふっくら焼き上がった動物パンも人気です。12サークル、約170人の日ごろの頑張りの結晶です。前期は3月9日まで。



「エスプラッツつるし飾り」がエスプラッツ二階のイベントスペースで開かれています。柳川伝承の糸の先に布製の人形やまりをつるした「つるし飾り」を、ひな人形と共に飾り、あでやかなひな祭りを演出。江戸時代の農村風景を描いた屏風や蓄音機、琴の骨董品も並べ、一味違った趣を創り出しています。つるし飾りは、佐賀市高木瀬東の八谷冨子さんらが、五年ほど前から古布を活用して丹精込めて作り上げたものです。骨董品は長峰實さん提供。3月1日正午まで。



◆うっとり!ギターの調べ(お昼のくつろぎコンサート)
第1回お昼のくつろぎコンサートが2月23日エスプラッツ2階イベントホールで開かれ、佐賀ギター音楽院の関谷静司院長が「春風のマズルカ」「サンライズ・サンセット」「カヴァティーナ」などギターの名曲9曲を演奏しました。集まった約50人の聴衆は美しく、繊細なギターの音色に魅了されていました.


佐賀恵比須祭スケッチ大会入賞作品を展示
2F交流スペースにて1月17日から26日まで開催

佐賀恵比須祭スケッチ大会の入賞作品を1月17日から同26日まで、エスプラッツ二階のイベントスペースに展示します。
佐賀恵比須会が毎年、佐賀市内の小学四年生以上の児童から「えびすさん」の絵を募集しており、今回は37校から約1,800点の応募がありました。展示では、入賞した力作約200点を展示します。写真は大恵比須賞の二点。